地球ファミリー鈴木真奈美さんワークショップに参加してきました。

2014年の流れと注意点なども教えていただきました。

まだワークショップは開催されるので、内容はNG。



珍しくカメラを持っていたので、ご一緒にパチリ。

鈴木真奈美2ショット

真奈美さんは背が小さいので、私がやたら大きく見えますが、フツ~の体型(のつもり)です。



地球ファミリーの趣旨を昨年お聞きした時に、胸がざわついたのです。

そこから自分の目指す方向性が見えてきました。

子供を幸せにしたい!

散らかった部屋で育つ子と、整った清潔な空間で育つ子。

10年後、20年後、どれだけ異なるのだろう。

目には見えないかもしれない、でも何か透明な壁のようなものができてしまうかもしれない。



子供の頭は、とっても柔らかい。

その柔らかいうちに刷り込まれた記憶と生活習慣は、将来どれだけその子にとって重石になるのか。

そんな気がしていた時でした。


子供が解決できることではなくて、周りの大人が変えていかなくてはならないと思いだしました。

そして、少しづつ動きだしています。

同じく子供をキーワードに頑張っている人たちとも知り合ってきています。

何かが起こると感じています。


学校の先生方とも連携できたらいいなと思っています。

子供を取り巻く環境に憂慮しているみんなで、これからの世界を作っていく子供達を守っていきたいと思っています。


勉強ができる環境作りについても、2月にお話する機会をいただいておりますが、

もっと身近なところの危険も避けたい。


電磁波は社会があまり気にしていないらしく、

昨日もスマホを耳の横につける最新式の機器が取材されていました。

脳に近いところに強力電磁波を発する機器を近づけるのはとても危険だと感じました。

これから、どんな事が起こるのだろう。。。と恐ろしくなります。


子どもでいえば、18歳までは携帯スマホは避けた方がいいのではと思っています。


あるサイトでは、
子供の免疫システムが発達するには18年間かかるが、その免疫系へのダメージも電磁波被曝の影響だとトラウアー氏は述べる。
とあります。

「ふつうの学童が 2分だけ携帯を使った場合、脳波は元に戻るのに最大2時間かかります。その2時間の間に 子供の脳は本来のようにうごきません」


各国の政府が電子機器を制限していない中で、どう考えればいいのでしょうか。

エイズ訴訟の時のように、後から問題でしたと言われても、子供の脳は元に戻らないかもしれません。

環境を守るというのはたやすいことではないですね。

親として、何ができるのか考えていきたいと思っています。

本当になにができるのか、、、

まずは身近な自分の子供からでしょうか。


お部屋を整えることで、心の健全育成をサポートするほうが、よっぽど簡単ですね。

まずは家の中の環境作りから始めましょう!


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