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先日参加したセミナーは、発達障がいをもつ人を支援するための片付けスキルを学ぶ講座でした。

どう寄り添えばいいのか、また自分の中にも、子供にも、芽はあるのではないか。

そんなことを、参加者がシェアすることができました。




考えてみると、なかなか子供に恵まれまれず、ようやく授かった子供。

年齢的にも高齢出産といわれる時期になっていました。

そうなると心配なのが子供への影響です。

大きな病院を選んだのですが、それも子どもに何かあったときに、すぐに対処してもらえるだろうと考えてのことでした。

若いママ達が助産婦さんを選んで、自分らしい出産を選んでいるのを見ると、ちょっと羨ましい。

羊水検査も受けた方がいいかと思い、担当の女医さんにお聞きしたのですが、思わぬ質問が返ってきました。

「もし障がいが分かったら、堕すのですか?」

とんでもない

対処してもらうには、早くから分かった方がいいかも・・・と思っただけ。

「であれば、感染症の危険があるので、やめた方がいいですよ。」

そうなんだ~。注射針を使うのだものね。



昔のことがよみがえってきました。

健康な子供を授かりましたが、重いテーマで、これだけ書くのに2日かかってしまいました。

いろんなことが頭をよぎるのよね~。。。。





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